ひきこもりの基準|中高年のひきこもりの記事を読んで

やっぱり私はひきこもりか・・・?

ママってひきこもりだよね?

・・・・・

中学生の娘から見たら、私は立派なひきこもりらしい。

そんな言葉もあり、最近 ひきこもりを自覚しつつある私。

でも、一応、学校の行事や町内会の役員の仕事に参加したり・・・

そ、そんだけじゃん( ;∀;)

最後に仕事で外に出たのは娘が7歳。

その時は、派遣の仕事して、PTAの仕事して忙しかった。

そこから、義父の介護になり。

でも、病院の往復したり、それなりに家から出ていた。

 

娘が幼稚園までは接客業もしていました。

自分の家が商売をしていたので手伝っていました。

夜のお仕事です。お酒作ってお話して唄う。

大勢の人と盛り上がってました。

そう、もともとはひきこもりではなかったはず。

しかし、あれから6年。

ほんと、出不精になったわ。

なんで、こんな記事を書いているかと言うとですね

この記事を読んだのね。

www.47news.jp
中高年のひきこもり・・・

半年以上にわたり家族以外とほとんど交流せず、自宅にいる40~64歳のひきこもり

うん。

半年以上にわたり

家族以外とほとんど交流せず

自宅にいる

40~64歳の

THE ひきこもり


こうやって、ブログやツイッターで大勢の人達とやりとりしてるとね

社会と繋がってる気がするんだよね。

でも、この記事を読んだら

私はやっぱり ひきこもりだなぁ。

この中の一人だね。

そっかぁ・・・・。

お出かけブログや食レポブログなら、こうはならなかったような。

ひきこもりはそのジャンルが苦手なんだわ。

ブログを書きながらでも、もうちょっと外の世界に出ないとね。

と思った。

お客さんに唄ってとよく言われたメロディーが頭の中を流れた。

もしも ブログと逢えずにいたら
私は何をしてたでしょうか

平凡だけど外で働き
みんなと交流してたでしょうか。

グーグルの流れに身をまかせ
グーグルの色に染められ

おしまい。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です